レーシックを受けて良かった
私が小学生の頃から、メガネを掛けている親友がいます。高校生になるまではずっとメガネだったんですが、大学に入ると同時にコンタクトに変えました。私も受験勉強で視力が悪くなったのでコンタクトだったのですが、大学卒業してお互い時間が出来たので親友と仲の良い仲間達でスノーボード旅行に出かけたのですが、滑り終わって温泉に入る前に私がコンタクトを外してメガネに代えて準備をしているのに、親友はいつになってもコンタクトを外さないので、お風呂でも装着したまま入るのか聞くと、レーシックをしたので今は裸眼だという説明を受け、そこで始めてレーシックという技術がある事を知りました。温泉に浸かりながら話を聞くと4年間で少しずつアルバイト代を貯めて社会人になる前に施術したそうです。私はずっとコンタクトだと思っていて気付きませんでした。物心ついた頃からずっとメガネとコンタクトが必要にした人生だったので、裸眼で何でも出来るというだけで何事にも前向きになったと言っていました。私も毎日の生活で煩わしさを感じていたので、翌年レーシックを受けました。現在は一般的にもなり安全ですし、料金も安くなってきているのでぜひお勧めです。
縮毛矯正
私は癖毛なので、縮毛矯正をしています。私の通っていた美容院では、縮毛矯正をすると髪の毛が本当にまっすぐになります。しかしある時、会う人ごとに「痩せたね」と言われるようになりました。ある人に言われたのですが、顔の形からして、パーマなどでふんわり感を出した方が似合うそうなのです。というわけで、裾の方だけデジタルパーマをかけることにしました。髪形的には似合っているようなのですが、結構すぐパーマっ気が取れてしまい、2ヶ月経つとまたパーマをかけるという時期が続きました。ところが、縮毛矯正やデジタルパーマは、髪に相当負担が掛っていたのでしょう。それを繰り返すうちに、髪の毛のツヤがなくなり、毛先のパサつきがひどくなってきました。朝起きると切れてしまった髪の毛が枕に何本もついていることもありました。さすがにこの時には、毛髪ケアしなきゃ、と真剣に思いました。美容院を変えたところ、縮毛矯正などをする時は髪にダメージが掛るので、4〜5ヶ月は間をあけた方がいいそうです。それからというもの、普段でも毛髪ケアできるような髪の美容液を使ったり、髪の毛の健康について考えるようになりました。
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